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色んなランチを500円でお得に食べる方法

伝助のWebディレクター兼ブログの編集長の柬理(かんり)です。ランチ代の増加は死活問題です。

皆さんはお昼ご飯は何を食べているでしょうか。社食でしょうか、お弁当でしょうか、コンビニ弁当でしょうか、断食でしょうか。自宅で仕事をしている方は自炊かもしれませんね。しかし一番頻度の高い選択肢は、会社近くの飲食店で外食ではないでしょうか。

私は以前7年間データセンターに勤務していて、条例でその周りにはコンビニや飲食店が作れず、1日1メニューの社食で過ごしていました。いやもちろん基本美味しかったのですが、7年ぶりに飲食店でランチを食べると、「あ、ランチって選べるだな」という幸福感を味わいました。

今では株式会社伝助が埼玉県は越谷駅から徒歩3分ほどにあり、駅前ということで毎日色んな飲食店に行っては無理に大盛にして3時頃に眠くなるルーティーンで仕事をしています。しかしランチというものは探せば安いお店もあるのでしょうが、多くのお店の場合650円~1000円くらいで、毎日その生活をすると何だかんだ月のランチ代が20000円くらいになってしまい、どんどんとエンゲル係数を上昇させます。

そんな普段のランチは外食だ。という方のために今回はランチを500円で(たまに税込み540で)食べられる方法をご紹介します。

ランチの救世主「540円」ランチパスポート

結果から先に書いてしましますと、どんどん全国展開を推し進めている「ランチパスポート」を効果的に活用することです。

私の職場である埼玉県の越谷エリアでも、「越谷・草加版」としてvol2が4月25日(月)に発行されています。越谷・草加版ですと540円均一なのですが、エリアによっては税込みでも500円均一エリアもあります。私もvol1の際に存在自体は知っていたのですが、これが実際に手にとってみると結構凄いのです。

Web制作会社っぽく話を進めますと、メリット・デメリットで言えばメリットしかありません。KPI(Key Performance Indicator)(サイト制作だけではありませんが、何か活動をする際の目標となる指標。達成できたかを判断する為に数値であること)を今回は「月2000円以上得をする」と設定したとしましょう。そのKPIならば2週間でKPIを達成できます。

 

■ランチパスポートのメリットまとめ
  • 毎日のランチ代が安く済む
  • 前に食べたメニューがさらに安く食べられる
  • 普段食べないメニューを試して新たな発見
  • ちょっと遠くのお店に足を運んで健康的
■ランチパスポートのデメリットまとめ

なし

 

■KPI「月2000円以上得をする。」達成の流れ

越谷・草加版の場合平均はとっていませんが、低く見積もっても840円のメニューが、540円で食べることが可能です。。その為1回のランチで300円の得とします。ランチパスポート自体の金額は1000円なので、マイナススタートとし、そこから2000円得する流れをまとめます。土日祝日可能なパスポートも店舗もありますがが、今回は平日限定の場合として考えます。

 

ランチ

 

上記の通り15日、約半月で2000円の得です。本の代金1000円に至っては5日でクリアです。あーお得!あーこれはお得!

 

ランチパスポートでどれだけお得になれるか生活を始めます。

ランチパスポート越谷・草加版が約3ヶ月の使用期限の為、とりあえず3ヶ月間使い倒してどれくらいお得になるか試して見ます。

毎日食べるランチ。しかもお得になる。ということで確実に3ヶ月続けられそうです。勤務先近くのランチパスポートもあるかもしれませんので、是非以下から探してみてください。めちゃくちゃ便利です。

(公式)ランチパスポート

 

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